大きさ比較で、ボンネットの内部に置いてみました。カバーそのものが大きいので、少し大きく見えますが、流用できなくもありません。
そうしてる間に、リトラ化を考えてる時間も無くなってしまい、闇の彼方へ消えていきました。次にこれはリアウィングです。
ものすごく迫力のあるこのウィングはケーニッヒです。本物かどうかは不明ですが、かなりでかいです。
この形状のリアスポもスーパーカー好きな私にはたまらないのです。とはいえ、さすがに軽自動車用のものじゃないので、M2-1015でも、トンクの左右を余裕で超えます。
AZ-1のエンジンフードが平面ということもあって、全体の雰囲気としては非常にマッチしてるかと思いました。でもやっぱでかかったので、ボツにしました!