ショップの店先で話をしていると、グリーンのロードスターがやって来ました。今度はみんなでロードスターを囲んでまた話が盛り上がりました。
さすがにロードスターの生みの親でもある立花さんは、ロードスターを感慨深げに眺めておられました。
ロードスターを見ている立花さんはうれしそうでした。
初代のロードスターが登場したときはまさにセンセーショナルでした。1989年、平成元年でしたね。
細部まで手が施されたロードスター。やなりターボよりは、NAで乗っている方が調子良かったそうです。しかし、かなりお金がかかってるようです。
室内に目をやると、助手席前のダッシュボードの上には、DIFIリンクメーターがなんと7つもセットされてました。メーターフェチにはこれは涎ものです。