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ABOUT AZ-1
■開発の歴史
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初期のスタディ
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1/5から1/1樹脂モデルへ
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ランニングプロトタイプ
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AZ550デザインの開始
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東京モーターショー出品
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最終レンダリング
■AZ-1諸表
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Specifications
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Epuipment
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AZ-1各モデル
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カタログ
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GOODS
AZ-1開発の歴史
1989年10月
第回東京モーターショーAZ550SPORTS出品
同時にABCの3タイプが出品される
アルミ製モノコックを共通にして、アッパーフレームと外板の変更で多様なデザインを展開できるのがAZ550の特徴のひとつ。東京モーターショーには、タイプA、B、Cの3台が出品されたが、提案段階では実はもう1案あった。
■NCV=ニュー・コンセプト・ビークルでの成果をそのまま活かしたタイプA。ショー出品からマツダはこれの生産化を示唆していた。
■武沢デザイナー作のタイプB。「ハイチューンド・ピュアスポーツ」をテーマとする超個性派。ショーの反響もデザイン部内の評判もよかったという。
■タイプCは、「プチ・Cカー」。そのまんまCカーのスタイルで気分はサーキット。現実味はほとんどないが、センスのよいジョークである。
※このページはモーターファン別冊「AZ-1」のすべてから資料を参照して制作しております。